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ワクチン接種に関する国内動向から見る、コミュニケーションの役割と活用方法

オンデマンド

 国内のワクチン接種が始まり、高齢者への接種から次の世代へと接種の幅が広がろうとしています。しかし、世界のワクチン摂取状況における日本の現状を見ると、日本は未だ大幅に遅れており、大規模接種センターでの接種予約システムに見られた一部混乱、国内各所の接種現場における案内の浸透、事前準備、そしてオペレーションにおける難しさなど、今後の状況改善が期待されています。本ウェビナーでは、コミュニケーションサービスの提供プロバイダの視点から、今後のワクチン接種に関するコミュニケーションや運営におけるヒントとユースケース、そして株式会社ピープリティクス様による活用事例と共にご紹介します。

講演者

正木 寛人

Twilio Japan

プロダクトマーケティング

国内通信キャリア、コンタクトセンター基盤メーカにおける研究開発や製品導入推進に携わった後、2015年よりクラウドベースのコンタクトセンター/CXサービスの啓蒙活動に従事。更に、API・ローコードの視点に共鳴し、2020年よりTwilio Japanにて、コミュニケーション及び顧客エンゲージメントの“民主化“をお客様と共に模索中。


奥西 亮賀

株式会社 Peoplytics 

(ピープリティクス)

代表取締役/CEO

1991年生まれ。同志社大学大学院情報工学専攻卒業の後、2015年リクルートホールディングスにUI/UXディレクタとして入社。保険事業の新規立ち上げやEC事業のプロダクトマネージャーとして、事業立ち上げ〜スケールを推進。2019年3月よりPeoplyticsを創業し、2021年7月より電話自動応答サービスIVRy(アイブリー)を運営中。

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