Verify

不正アクセスを未然に防ぐ。ユーザー認証にSMS、音声、メール、プッシュ通知を利用。

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グローバルユース、大規模運用に最適なユーザー認証機能

あらゆるタッチポイントに認証機能を追加。APIひとつあれば可能です。

ユーザー認証をあらゆるチャネルに

ユーザーが希望するチャネルに認証機能を追加することができます。プッシュ、SMS、音声、メールによるユーザー認証が、APIひとつで可能です。

世界中の通信事業者による承認済みメッセージ

通信事業者が承認したテンプレートメッセージを使用し、通信事業者によるメッセージのフィルタリングを回避できます。Twilioは自動翻訳と世界の規制遵守に対応しており、グローバルなメッセージ送信が可能です。

自由度の高いプッシュ認証

プッシュ認証をアプリケーションに追加することにより、チャネルの安全性を確保し、スムーズなユーザー認証を実装できます。ワンタイムパスコード(OTP)を使用する手間やコストも削減できます。

Verifyを使用するメリット

Verifyは開発上の面倒な作業を解消。開発者はコーディングに集中できます。

電話番号の管理をプログラムが解決

Verify APIがユーザー認証に必要な電話番号の数量、タイプ、ロケールを判断するため、電話番号の購入・管理コストを削減できます。

システム連携が容易

Verify APIはサインアップのフローに組み込むことが可能。登録プロセスでユーザーの電話番号をシームレスに取得、確認できます。

グローバルな拡張も簡単

Verifyにより、複数APIの連携、国固有の番号プールの管理などの認証プロセスを簡易化できます。グローバルに拡張可能な認証機能をAPIコールのみで実装できます。

Verify APIの仕組み

Verifyは2つのAPIエンドポイントを使用し、ユーザーが正当な電話番号の所有者であることを、複数システム間でシームレスにチェックします。

開始APIエンドポイント

ユーザー電話番号認証の際、Verifyは4~10桁の確認コードをSMS、音声、メールのいずれかでユーザーに送信し、応答を待ちます。

チェックAPIエンドポイント

ユーザーの入力とコードが一致することをVerifyが確認すると、電話番号を承認済みとして登録します。

システム連携を想像以上に速く完了できました。サードパーティのシステムとの連携がこれほど簡単なものはありません。

Verifyの料金

認証コードと同様に、企業のニーズや運用規模もそれぞれ異なります。Verifyの料金設定は、お客様のニーズに合わせカスタマイズすることが可能。ユーザーのセキュリティ対策を長期的な視野で実施できます。

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