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Japanese posts

  • By Hiroto Masaki
    changelog 投稿内容のサマリ (2022年11月上旬の内容) changelogNov1stHalf2022JP

    /changelogサイトへの投稿内容を、こちら/blogサイトに抄訳版として定期的にまとめてご案内しております。製品アップデートの内容のご確認にお役立てください。■■ なお当抄訳版は、月2回を目安に運用しております。最新情報の取得につきましては、これまで通り、/changelogサイトの内容をRSSフィード経由あるいはTwitterチャネル経由でご確認ください。■■ 最後に、内容が正確であるよう努めますが、差異等があると判断される場合にはオリジナルの/changelogサイトの投稿を参考にするようお願いいたします。また記載の日付は米国時間帯ベースとなること、あらかじめご了承ください。

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  • By Kazuo Sugiyama
    2022年10月サポートFAQアップデート Oct

    Technical Support Engineer の杉山です。

    Octoberサポートチームでは、定期的に日本語にてFAQ記事を公開しています。これまでに公開したFAQ記事に関しては過去のブログ記事をご参照ください。

    2022年10月に公開したFAQをご紹介いたします。

    Twilioアカウントご利用の予定がなくなったときの手続きを紹介致します。

    電話発信時に発信者番号が表示されない、正しく表示されない場合にご参考いただけるガイドです。

    電話発信時の各コールステータスについて紹介致します。

    米国以外での電話発信時の発信者番号の取り扱いについて紹介致します。

    SMS/MMSを送信した時に、それらを一意に特定するMessage SIDについて紹介致します。

    以下は10月発行ではございませんが、重要な通知のため掲載致しております。

    来月も引き続きアップデートいたします。

    お楽しみに!

    【注】

    ご紹介したFAQの内容は実情に合わせて変更される可能性がございます。
    FAQのコンテンツを正としてご活用くださいませ。

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  • By Chris Feehan
    対話型AIの構築〜Google Cloud CCAIおよびTwilio Voice/Flex/Segmentの連携 BuildingOwlCarJP

    この記事はChris Feehanこちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    Twilio SIGNAL 2022イベントで「顧客エンゲージメントの好循環」と題した45分間のスポットライト講演をお届けしました。同講演ではTwilioとGoogle Cloudの両テクノロジーを活用し、対話型AI戦略を実現したテクノロジー志向の自動車メーカー「Owl Car」(架空)の事例を紹介しました。Owl Carは、Twilioが開発した「Google Cloud Dialogflow CX(CCAI)との1-クリック音声統合」を使用して、Twilio VoiceTwilio SegmentTwilio FlexによるConversational AIエクスペリエンスを強化しました。

    このブログ記事では、Google Cloudのフセイン・チノイさんと私とで1-クリック統合の仕組みをデモンストレーションし、本統合機能の優位性を皆さんに理解いただき、Twilioが提供する強力なコミュニケーション機能の活用方法と、拡張性が高く堅牢・安全なバーチャルエージェントをDialogflow CX上に構築するためのベストプラクティスを紹介します。また、その過程でOwl Carの例をさらに発展させ、ユースケースの詳細とOwl Carが実装に用いたデザインパラダイムを共有し、ここで提供する例をベースに皆さんが独自のソリューションを構築・発展させられるよう、参考となる記事にしたいと思います。

    前提条件

    このブログ記事を最大限に活用いただくために、1-クリック統合のオンボー …

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  • By Daizen Ikehara
    Qiita Advent Calendar 2022開催中! Qiita Advent Calendar 2022

    デベロッパーエバンジェリストの池原です。今年も残すところ2ヵ月余りとなりました。本年も昨年に続き、Qiitaさんが主催するQiita Advent Calendar 2022に参加させていただきます。

    今年は下記のテーマに沿った記事を12月1日から25日までの期間で募集します!

    テーマ: Twilioでできることや、それぞれの製品の使い始め方、Tipsや他システムとの連携方法など、Twilioのことなら何でも共有しよう

    Qiita Advent Calendar 2022

    Twilioのサービス解説や、それぞれの製品の使い始め方、Tipsや他システムとの連携方法など、Twilioのことについての記事を募集します。登録はこちらから!

    Qiita Advent Calendar 2022 - Twilio

    賞とプレゼント

    執筆いただいた記事についてはTwilio Japanのメンバーで審査させていただき、それぞれ下記の賞を選出させていただきます。

    また、参加賞として記事投稿ルールに沿って記事を投稿いただいた方全員に対してイベント終了後、アカウントアップグレード時に利用できるTwilioクレジットを2,000円分、進呈します。

    記事を書きたいけれどこれまでTwilioを使ったことがない、という場合はこちらのハンズオンをお試しください。

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  • By Hiroto Masaki
    changelog 投稿内容のサマリ (2022年10月下旬の内容) changelogOctBottomHalf2022JP

    /changelogサイトへの投稿内容を、こちら/blogサイトに抄訳版として定期的にまとめてご案内しております。製品アップデートの内容のご確認にお役立てください。■■ なお当抄訳版は、月2回を目安に運用しております。最新情報の取得につきましては、これまで通り、/changelogサイトの内容をRSSフィード経由あるいはTwitterチャネル経由でご確認ください。■■ 最後に、内容が正確であるよう努めますが、差異等があると判断される場合にはオリジナルの/changelogサイトの投稿を参考にするようお願いいたします。また記載の日付は米国時間帯ベースとなること、あらかじめご了承ください。

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  • By Aaron Goldsmid
    ユーザー認証の近未来像〜パスワードレスで超円滑なセキュア認証〜Twilio Verifyの機能強化 signal22TwVerifySNAFraudGuardJP

    この記事はAaron Goldsmidこちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    Twilio SIGNAL 2022 では、何百万人ものモバイルユーザーが毎日オンラインで本人確認を行う方法を変革するような製品リリースを行えたことを嬉しく思っています。

    今日のデジタル環境では、ユーザーが本人確認時に飛び越える必要がある障壁が高ければ高いほど、ユーザーとビジネスの安全性が高くなるはずだという前提があります。

    その一方で、現在利用されている認証・検証ソリューションが、ユーザーを保護するのと並行に、不正行為を働く側が利用できるセキュリティの抜け穴を作り出してもいます。さらに、ユーザージャーニーの初期段階で摩擦を生じさせることで、真の顧客のオンボーディングやアクティベーションを遠ざけているとも言えます。実際、Liminalの調査によると、42%の顧客が摩擦が原因でオンボーディングを放棄したと報告しています。

    私たちの使命は、ユーザー認証の安全性を高めると同時に、より多くの正規ユーザーがアクティベーションを成功させられるよう摩擦をなくし、その両立を図ることです。

    ユーザー体験とセキュリティ確保はトレードオフではなく両立

    今日の認証ソリューションは複雑で、本来シームレスであるべきユーザージャーニーを妨げています。その結果、せっかく獲得した顧客がオンボーディングのプロセスを放棄し、既存顧客が離反してしまうというお粗末な顧客体験が生まれます。

    このような背景からTwilio Verifyという製品を開発するに至っており、通常の顧客にとって円滑であるべき本人確 …

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  • By Bader Hamdan
    Google Cloud CCAIとTwilio Flex連携によるサービス体験の差別化 signal22GoogleTwFlexJP

    この記事はBader Hamdanこちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    シームレスな購買体験とサポート体験に対する顧客の期待は進化し続けていますが、ビジネスリーダーはコストを削減し、より少ない人数でより多くのことを行うことを求められています。

    このような環境において、差別化されたコンタクトセンター体験を実現するためには、パーソナライゼーション、オムニチャネルの顧客体験、オペレーター体験の簡素化に焦点を当てる必要があります。

    これらの注力分野は、4つの重要な機会に関連付けることができます。

    1. 会話型バーチャルエージェントによる顧客セルフサービス率の向上と、デジタルチャネルによる業務の生産性向上でコストを削減する。
    2. チャネル横断で一貫性のある自動化されたユーザー体験を展開し、顧客の満足度を高め、オペレーターが効率的・効果的にお客様対応できるようにする。
    3. ファーストパーティーデータを利用して顧客との対話をパーソナライズ、顧客維持とリピート購入を促進し、顧客との関係を継続的に構築する。
    4. 需要の絶え間ない変化のなか、ソリューションを主要ツールとして活用、必要に応じた見直しを行い、顧客体験とビジネス価値を最適化する。

    こうした機会に対応することは、スイッチングコストの低さ、デジタル競争の激化、そして56%の顧客が「悪い体験をしたら購入をやめる」と回答している今日、かつてないほど重要となっています。

    あらゆるインタラクションに対して人間らしく応対することを忘れずに、一方でデジタルエンゲージメント戦略へ投資することは、こうした期待に応えるために不可欠 …

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  • By Joyce Kim
    Twilio SIGNAL 2022イベント、製品系アナウンスの速報 signal22prodAnncJP

    この記事はJoyce Kim (Twilio CMO)こちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    今日の消費者は、どのブランドと取り引きし、それらのブランドとデジタルチャネルを通じてどのようにやり取りするかについて、無限の選択肢を持っています。その結果、ビジネスリーダーは、顧客を見つけ、その顧客へリーチし、長期的でかつロイヤルカスタマーとして獲得するためのコストと複雑さが増しているという課題を抱えています。

    Twilio SIGNALイベントの基調講演では、このような不確実性の時代に成功するためには、顧客獲得コスト(CAC)を下げることと顧客生涯価値(LTV)を高めることの両方が必要だという私たちの信念を述べました。Twilioの顧客エンゲージメントプラットフォームは、ブランドがより効率的で効果的な顧客エンゲージメントを実現し、生涯に渡ってブランド・アドボケイツを形成していけるよう支援するユニークなITテクノロジーです。

    これらを踏まえ、持続性のあるブランドに着目していただきたい顧客エンゲージメントに関する5つの普遍的な「法則」と、その実現のためにTwilioがどのようにご支援できるのか、イベント初日の基調講演の振り返りとして以下にまとめました。お読みいただけましたら幸いです。

    1. データ駆動型の統合マーケティングソリューションで顧客とリアルタイムにエンゲージする

    不確実性の時代に、マーケティング担当はより少ない資源でより多くの成果を上げることを求められます。パーソナライズされた、正確でスケーラブルな顧客エンゲージメントは、効率的な成長を達 …

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  • By Sushma Agnihotram
    Twilio CLI が正式リリース! TwilioCLI-GA-jp

    この記事はSushma Agnihotramこちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    Twilio Command-Line Interface (CLI) を正式リリースいたしました。Twilio CLIを使用することにより、開発ワークフローの簡素化・最適化が実現いただけます。Twilio CLIは、ビルド、テスト、デプロイ、メンテナンスをターミナルから直接行うことができ、IDE(統合開発環境)、ブラウザタブ、コンソール、ターミナル間のコンテキストスイッチの必要性を軽減することが可能です。さらにCLIは、反復タスクの自動化、ログの追加、共通のタスクをグループ化することでAPIとのインタラクションを簡素化するコマンドの使用など、様々なことに使用することが可能です。

    以降で、Twilio CLIの主要機能の概要を説明します。

    コマンド

    TwilioのすべてのAPIは、apiをルートコマンドとすることでターミナルからアクセスすることができます。

    以下コマンドを使用してターミナルから直接APIを探索し、呼び出してください。

    $ twilio api:<command>
    

    Twilio CLIがAPIの単純なラッパーであるレベルを超えて、お客様が開発・運用上のタスクを迅速に完了できるように、最も一般的な機能をCLIコマンドにまとめています。

    例えば、あなたの国や市外局番で利用可能な電話番号のリストを表示するには …

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  • By Robin Elrod
    Twilio SIGNAL 2022、盛り沢山のイベントですのでお見逃しなく! TwSIGNAL22JP

    この記事はRobin Elrodこちらで公開した記事(英語)を日本語化したものです。

    Twilioのお客様・開発者様向けの年次最大カンファレンスであるSIGNALイベントが迫ってきました。見逃すことのできない要素が満載で、基調講演、ゲストスピーカーによる特別講演、お客様事例講演、Superclassセッション、製品ディープダイブ等、さまざまお楽しみいただけることと思います。

    Twilio SIGNAL 2022に今すぐご登録(無料)いただけます。

    北中南米&欧州: 2022年11月2日~3日|アジア環太平洋: 2022年11月3日~4日

    SIGNALイベントに参加することで、Twilioの製品がどのように顧客エンゲージメントをレベルアップし、顧客生涯価値を意識した事業運営をするのに役立つかについて掘り下げていただけるはずです。イベント参加の効果を最大化できるよう、以下に、今年のSIGNALイベントのハイライトを10項目にまとめました。皆さま個々のアジェンダ作成にお役立てください。

    10. SIGNALイベントはオンライン実施、しかも無料!

    無料チケットで、今年2022年のSIGNALイベントのすべての特典にアクセスすることができます。11月2日および3日(アジア環太平洋地域では3日および4日)にオンラインでご参加いただくと、プロダクト専門家とのライブQ&A、2つの基調講演、そして今年のSIGNALイベントにご参加いただいている多くのゲストスピーカーにアクセスすることができます。

    デジタルイベント体験のビデオプレビュー(1分 …

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